2015年12月7日月曜日

Roland A-49購入しました。

スーパーに調味料を買いに行く途中、リサイクルショップに立ち寄り、狙ってるギターが買われてないかまたは新しくギターが売りに出されてないかチェックしに。
(このリサイクルショップで狙ってるギターはPRS SEカスタム)
(他に狙ってるのはジャクソンのVタイプかディンキータイプです)
(6弦か7弦で悩み中・・・)

狙ってるギターもまだ置いてあり、他には目新しい物はなかったので同コーナー裏側の棚にあるシンセやMIDIキーボードをチェック。

キズもなく、ほぼ新品状態で付属品もバッチリのRoland A-49が視界に飛び込んできましたよ!

新品で買うと14,000円ぐらいなのかな?

同じ中古品でも他で買えばもっと安く購入できそうだけれども状態を目視できて持ち帰ってすぐ使える点を考え、少し迷いつつも購入v( ̄Д ̄)v

Windows10にも対応していてPCに繋げると自動でドライバーがダウンロードされました。

CubaseとStudio oneで動作確認。

我が家のPCはデスク下(W1600)の右側に配置していてA-49のUSB接続口は左側にあり、ギリギリ届いてよかった・・・。

といってもデスク下ではケーブルが宙ぶらりんになってかっこ悪いのであとで直そう(-_-;)

動作確認したところ、USBハブを介しても音の遅延が感じられなかったのでここはすごくありがたい。

見た目はおもちゃのようですが初めてのMIDIキーボードだし、入門機としてはいいかもしれない。

外形寸法は幅836、奥行182、高さ84で名前のとおり49鍵、USBバスパワーで動きます。

本来、買う予定だったのはAKAI Advance61かNektr Impact LX61でしたが今までMIDIキーボードを使用した事がなく、DAWのヴァーチャルキーボードで済ませていたので購入にまでは至りませんでした。

曲制作時はマウスぽちぽちですが今回をキッカケに少しは変わるかな?

鍵盤に慣れていないのでしばらくは練習といった口実でA-49で遊べそうです。

ギターも始めたいけどAIF買ってから次にギター購入なのでまだまだ先の話・・・。

PCも新調する予定で自作PCというのにチャレンジします。

ケースから各パーツまで調べ中です。


最後に綺麗に撮れませんでしたがA-49を。



~追記~
叩くように弾かないと高いベロシティにならないのはMIDIキーボードの仕様なのかA-49の特徴なのかは、わかりません。

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