2015年12月17日木曜日

Steinberg UR44を購入しました。




UR44が我が家に届いてから気づきました。

現状、私が使っているのはパッシブスピーカーなのです。
(赤黒のスピーカーケーブルをミニコンポ本体に接続するタイプ)

なのでUR44から音を出すためには変換アダプターが必要なのですよね。

とりあえず、音を出せるか確認するために近所のヤマダ電機にダッシュ!

ヤマダ電機の店員に聞かず、JVCケンウッドのカスタマーサポートに電話確認するひねくれっぷり。

ここで購入したのはJVCケンウッドのAP-102A。


※Amazonにリンクされています。


AP-102Aの箱裏に記載されている接続例では赤白のピンプラグと黒のピンプラグ(CN-166G)です。


赤白のピンプラグを標準プラグ(6.35mm)に変換するアイテムを2つ購入し、両端が赤白のピンプラグケーブルの片方に変換アダプターを2つ挿してUR44に、もう片方をミニコンポに繋ぎます。

赤が右、白が左ですね。

DAWやメディアプレイヤーなどの設定を済まし、無事に音を出せることができました。



モニタースピーカー欲しいけど、どれを使っていいかわからない・・・。
気になるメーカーのモノは高価で手が出せず・・・。

ということで現状あるもので、できるだけ安価で済ませました。


UR44のレビュー記事はたくさんあるし、まだ届いたばかりで詳細を書けないので省きます。

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